日本を牽引する
福岡県へ。

私は福岡県知事になることが目的ではありません。知事になることは手段に過ぎません。
愛する福岡県を「前進」させたいのです。
今の「ぬるま湯県政」を刷新し、「日本を牽引する福岡県」「挑戦する福岡県」を取り戻します。
福岡県民の皆さんお一人お一人に私の熱い純粋な想いをぶつけていきます。
一緒に、挑戦する福岡県を創っていきましょう。人生の先輩方も、若い人も、皆が力を合わせて、共に福岡県を前に進めましょう!

福岡で育ち、福岡の役に立つ人間になり、戻る。
そう誓って東京へ。

私は、福岡県で育ちました。
高校を卒業して、上京する18歳の春、
「必ず福岡県の役に立つ人間になって、働き盛りのうちに、福岡県に必ず帰ってくる‼」
そう自分に誓って東京へと旅立ちました。

大学を卒業し、25年前、厚生省に入りました。厚生省を選んだのは、少子高齢化こそが近い将来、きっと日本の最大の課題になると考えたからです。そこでは、行政の表も裏も、そして政策づくりを徹底的に学びました。

しかし、官僚の世界で管理職となるにつれ、いつしか組織を守り、現状を肯定する人間になりつつあるのではないか、との焦りを感じ始めました。

「このままではいけない。福岡県の役に立つ男になるのだという誓いを果たすには、安定なき世界で自分を鍛えなければいけない。」と、40歳を過ぎたころ、官僚を辞すことを決断し、民間企業に飛び込みました。

世界経済の変化、少子高齢化、技術の進歩がものすごいスピードで進む時代、「安住の地」を飛び出し、民間企業という戦場の中で鍛錬したい。その一念でした。

民間企業での苦い、苦い経験

ところが、民間企業(マッキンゼー)に移ると、そこは苦い経験の連続でした。
「武内さんは一体何ができる人なのですか?」「ビジネスを全く分かってない」
10歳年下の上司からそう言い渡されました。年下の同僚たちがまぶしい活躍をする一方で、最初に私に与えられた仕事は、受付の後ろで山のような郵便物の仕分けをし、ほかの社員の夜食弁当の注文取りに明け暮れる日々でした。

それまで中央官僚として培ってきた自信、いえ、うぬぼれが粉々にされた瞬間でした。
恐ろしいスピードで専門用語が飛び交うミーティングに、途方に暮れる日々。予算を配ることはできても、お金を生むことを知らなかった自分の視野の狭さを恥じました。
毎日が競争。結果を出せぬ者は会社を去るのみ。

今までのキャリアやプライドなんて関係ない。「リスクを伴わない仕事は仕事ではない。」「ノーリスク・ノーチャンス」という世の中の現実を知りました。

とにかく毎日毎日、必死に戦いました。
悩み苦しみ、這い上がりました。
そして、官僚時代とは全く違う人間に生まれ変わりました。

官僚の経験、民間の経験を経て、自らの使命を見つける。
世の中がもの凄いスピードで激変する中、まさに行政こそ、政治こそ、民間に負けないスピードと決断力をもって進めていかねばならない。それを体で学びました。

今こそ、福岡県政を刷新しなければ、福岡県は取り残されてしまう。一瞬一瞬の決断と判断が間違えば淘汰される世界で生きてきた私から見れば、残念だけれども今の福岡県政は「生ぬるい」。だから「県政刷新」をしなければならない。

そう思っていた折に、福岡県知事公募の話を聞きました。県政を刷新させ、「日本を牽引する福岡県を取り戻す」「日本を変え、世界に轟く福岡県にしたい。」
この熱い想いを自民党の皆さんにお話ししました。

「よし、やってみろ」
皆さんが私の想いに共感してくださり、今日、この場にたどり着くことができました。
熱い想いこそが福岡県を、日本を、世界を動かす。そう確信しています。

私の決意、誓い。

世界はとてつもないスピードで動いています。ヒト・モノ・カネが限られた現代では、みんなにいい顔をするだけの「総花」的な目標や経営では時代に取り残されてしまうのです。
可もなく不可もなく、現状維持を続けることは、後退でしかない。
福岡県を「後進県」にするわけにはいかないのです。

私は、民間で「選択と集中」が大事ということを嫌というほど学びました。これは行政でも同じです。
福岡県が抱える課題を「総花」的ではなく、勇気と決断をもって「選択と集中」で挑みたい。
少子高齢化・人口減少という大波が押し寄せてくる中、「安心して暮らせるために社会保障の充実」と「それを支える経済成長」の両輪で、今こそこの福岡県をさらに力強く前に進めていかねば、間に合わなくなってからでは遅いのです。

「リーダーが変われば人が変わる。街が変わる。街の空気が変わる。」
福岡市を見て下さい。高島市長が誕生してからというもの、街の空気がどんどん変わっていったではないですか。私は、福岡県の空気を刷新してみせます。

現在、47歳。私は若いです。だからこそ、若い私に一度、福岡県を託してください。若い私たちの世代には、10年後、20年後、いや50年後、100年後の日本・福岡県を作りあげる使命があるのです。

時代の先を見据えて、「ぬるま湯県政」を刷新し、「挑戦する福岡県」を取り戻します。日本を牽引する福岡県を再び作ってみせます。
「失われた8年を取り戻す。」「福岡県を刷新する。」

若い私だからこそ必ずやります。一度、私に託して下さい。チャンスを下さい。

どんな知事になるかはどうやって知事になったかで決まる、と考えます。楽に知事になれば楽な仕事しかできないし、苦労してなれば困難にチャレンジできる。
この戦いは厳しいことは覚悟している。それでも私は挑戦します。福岡県の未来のために突き進みます。
これからも、福岡県民の皆さんお一人お一人に私の熱い純粋な想いをぶつけていきます。

一緒に、挑戦する福岡県を作っていきしょう。人生の先輩方も、若い人も、みんが力を合わせて、共に福岡県を前に進めましょう!

県政刷新への挑戦
政策の3本柱

※クリックすると詳細がご覧になれます。
1. “世界初”経済成長する少子高齢社会を実現!
経験則が通用しない時代、人生100年時代が到来する。世界に先駆けて人口減少、少子高齢化の中でも経済成長できる社会経済のモデルに挑戦する。少子高齢時代のニーズをチャンスととらえ、「産業のモデルチェンジ」を図り、日本のみならず今後高齢化に直面するアジアや世界にノウハウとインフラを提供し、世界を牽引する。
具体的施策

■ヘルスケア・ライフケア産業の世界的研究開発拠点の創設( バイオバレーの強化、テクノロジーによる健康増進産業の強化、介護ロボット開発促進 )

■高齢社会対応のモビリティ社会の創設( 自動運転車の研究開発拠点など )

■スマート・ヘルス社会の創造( IoT、AIを埋め込んだ予防、健康長寿ライフスタイルの構築 )

■福岡県民1,000万人構想( 居住人口に加え、関係人口として500万人増 )

2. 攻めの少子化対策、そして女性にチャンスを!
「可能性の塊」である子どもを生み、育てたい福岡県、子育て世代が移住したくなる福岡をつくる。待機児童解消・地域の子育て支援・教育環境強化など「攻めの少子化対策」に挑戦。子どもの笑い声が県内隅々で響く福岡をつくります。また、女性の底力を大切に思い切り開花できる福岡県に挑戦。日本で最も子どもと女性が輝く福岡県を創る。
具体的施策

■“子育Tech”をフル活用した次世代型子育ての創造( 子育てベンチャー支援、AIによる健康維持、保育士の負担軽減 )

■子どもの保健医療に関する経済支援の拡充、給食費の無償化推進、北欧型の「児童虐待ゼロ戦略」

■女性リーダー倍増計画、「セクハラゼロ作戦」、ママパパのテレワーク推進、シングルマザーの経済支援強化

3. 全県一丸「ワン・フクオカ」計画!
県と2政令市、60全市町村とのホットライン構築により、各市町村が主役の全県一丸体制を構築。県がプラットフォームとなって各市町村への支援を徹底的に行うとともに、広域連携を強化し、観光、ものづくり、医療サービス、交通、国際物流、市町村との共同の企業誘致などにより各市町村の強みを最大限引き出す。
具体的施策

■県と2政令市との「トロイカ会談」全60市町村による「福岡サミット」の定期開催

■県内から海外への扉となる国際物流拠点の強化( 北九州空港の延伸・拡充など )

■人手不足に悩む市町村、人口減に陥る地域への人材マッチングプラットフォームの整備

12の挑戦施策

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“イノベーション大県”福岡の実現

民と官、業界などの垣根をこえた技術と知恵の結集(オープンイノベーション)の実践で、画期的なものづくり、サービスづくりを進める。
匠の技、優れた技術を蓄える中小企業、ベンチャー、大企業まで、産官学のノウハウをスピーディに融合し、新産業を創出し、国内外の若者を呼び込む好循環を作る。

具体的施策

■デジタル人材の育成強化(AI、VRなど先進的企業との協業推進)
■先進的プログラミング教育の実施、ソフトウェア産業の育成
■新エネルギーを活用したスマートシティー実現支援
■ソーシャルビジネス振興など地域活性化の促進

農林水産業の「稼ぐ力」アップ

世界に勝てる新たな品種・養殖魚の開発、AIを活用したスマート農業の実証・実装を進め、最先端の経営力を学ぶ「農業大学校」の機能を大胆な拡充。
他業種・他地域から後継者を呼び込む「農家の学校」を創設。
県内の国際物流拠点の強化と連動させ、「農産物輸出大県フクオカ」の確立。

具体的施策

■総合試験場の機能強化と新品種開発のスピードアップ・促進
■農業大学校の抜本拡充による農業経営人材の育成
■ベンチャーと協働での世界水準のスマート農業の実証・展開
■ドローンの活用や気候変動の予測による「災害に強い農業」の先駆的実施
■休耕地、農地集約を効率化し、人材とのマッチングを促す。情報基盤の整備、鳥獣害対策の強化

“世界最強の高齢社会”を福岡県で実現

予防医療の強化とかかりつけ医の機能拡充による健康寿命の延伸、高齢者が楽しみながら健康を維持し、セカンドキャリアを堂々と選び、働き稼げる仕組みづくりを進める。介護サービスの強化、先進テクノロジーと福祉の融合、世界最先端のメソッドの導入とまちづくりで、高齢者、障がい者が存分に力を発揮できる社会づくりを進める。

具体的施策

■最先端のがん治療法・治療薬の開発促進、バイオ医薬品の研究拠点強化、がん共生社会構築
■介護人材の大幅増支援、介護ロボットやセンサーを実装した高齢者施設・住宅の開発研究、介護離職ゼロ作戦
■高齢者の経験能力に見合った処遇実現を推進、そのためのシニアIT教育の促進
■認知症フレンドリーなまちづくり、人づくりの推進、障がい者の能力を引き出すテクノロジー開発支援

観光客も住民も喜ぶ、次世代型観光産業を確立

県内60市町村の魅力を発掘し、掘り起し、つなげる広域的な観光行政の展開。
同時に、観光客の大幅増によるマナー問題・交通渋滞などにも対応し、県民と観光客の双方が喜ぶ新たなツーリズムを拡大する。

具体的施策

■福岡県ゴールデンルートの開発・整備により、福岡市から入ってくる観光客が県内を満喫できる観光ルートの整備、県内宿泊数の底上げ
■「ヘルスケア・ツーリズム」の創造(超高齢社会に対応した健康・医療機関、健康に良い食やサービスと連携した新たな観光マーケットの創造)
■観光客の大幅増で住民の不満が高まる自治体と連携し、バス駐車場不足、交通渋滞、ごみ捨てなどの問題に積極的に対応
■県内で開催される国際会議やスポーツ大会の積極誘致と開催支援

中小企業の力を引き出し、引き継ぐ

後継者不在の中小企業の休廃業を防ぎ、優良技術・ノウハウを貴重な産業基盤としてしっかりと引き継ぐ。
働き方改革への対応を徹底的に支援し、個別の中小企業で対応できないノウハウや情報のプラットフォームを県が主導して整備・提供する。

具体的施策

■中小企業の経験とノウハウを継承する後継者確保( 県内外人材のマッチング、「社長リクルートプロジェクト」)
■第二創業支援の強化、人材不足に対応するUターン・Iターンの促進

子どもの学力向上と学び続ける教育環境

新時代の教育プログラムを導入し、子どもの学力向上と老若問わず学び続ける県民を増やす。新たな時代に対応した教育環境の整備や業種を超えた共同研修により、「人材づくり」で日本を牽引する福岡県を創る。

具体的施策

■新時代に対応したプログラミング教育の整備
■ICT教育環境の整備(Wifi等)
■発展段階に応じた子どもの個別指導体制の強化
■リカレント ( 学びなおし ) 教育の推進
■産官学共同連携によるグローバルイノベーション人材の育成
■新規大学の設置を含む国際色豊かな人材育成の拠点施設の整備

若者の可能性溢れるまちに

若い力が躍動し、国内・国外問わず可能性を試せる福岡県を創る。
若者「らしさ」を大切に「自分の夢」を叶えられる伴走型サポートにより、学び、人とつながり、支えを得ながら可能性をカタチにできる。
また、地域を盛り上げていくヤル気のある若者と新たな感性や発想を求める地域とをつないで地域活性化を図る。

具体的施策

■若者に必要なノウハウ・人脈・知見を先輩が伴走型で支援するシステムの構築
■県が保有する資産で事業に必要なものは若者へ低額で提供
■海外の若者との交流・人脈構築支援プログラムの拡充
■地域活性化に向けた若者と地域のマッチング強化

住民目線からの生活交通網の再構築

県内のスムーズな人流・物流の実現、過疎地の生活の移動手段の確保のため、
住民目線に立った交通網の抜本的見直し。国家戦略特区を活用した新たな
移動手段の開発促進。

具体的施策

■地域間をつなぐあらたな動脈の整備推進支援( 北九州下関道路、八木山バイパスの複線化を着実に推進。長者原と地下鉄の連結、日田彦山線の復旧などを官民連携と財源確保に基づき推進 )
■過疎地での国家戦略特区を使った支え合い交通、貨客混載、ドローン活用の実証推進
■住民・交通提供者・自治体による新たな協議システムの創設
■中山間地のスクールバス無償提供推

“想定外”を許さぬ防災対策の強化

災害復興をさらに加速し、置き去りにしない復興を進める。
今後の異常気象を織り込み、可能なかぎり想定外をなくす防災体制を構築。
最新のテクノロジーを導入し、情報の「見える化」で災害に強いまちづくりを
行い、安心を守る。

具体的施策

■「福岡強靭化計画」により脆弱なインフラの総点検・整備。橋梁強化、建物の耐震化を推進。
■テクノロジー活用による危険区域など防災情報の「見える化」と周知を徹底推進
■地域での防災グッズ全戸配布など防災意識の強化・徹底プロジェクト

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県民を守り抜く治安強化・安心構築

全国的にも犯罪件数が多い福岡県の評価を大きく転換させるため、警察力のさらなる強化と卑劣な犯罪から女性や子供を守り、穏やかに落ち着いて毎日を過ごせる対策を強化する。

具体的施策

■警察行政の人員増強・捜査車両の拡充を含む機能強化
■防犯カメラ設置、街灯増設、歩行者と車両の分離柵など、官民協働による犯罪機会を減らすまちづくりの推進
■外国人労働者トラブルゼロ計画、子どもを守る地域安全マップの作成・配布

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ユニバーサル県・フクオカの確立

LGBTの住みやすい環境づくり、障がい者がストレスなく過ごせるまちづくり、犬や猫はじめ動物との共生など、すべての人や動物が地域で「らしさ」を大切に輝くことのできる環境の整備を推進。

具体的施策

■動物にやさしいまちづくりの推進( 官民協働によるドッグランなどの整備促進、ペット対応型商業施設の整備支援、殺処分ゼロ推進と動物の活躍機会創造 )
■LGBTのパートナーシップ宣言など先進的自治体と協働した社会的支援策の強化
■インフラ・職場・地域での包括的なバリアフリーの実現促進

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”正直・誠実”で”スピーディ”な行政へ大胆に転換。チャレンジする福岡県庁へ

県庁に財務の専門家を取り入れ、政策の妥当性の評価を強化した財政を健全化し、行政のスリム化を進める。捻出した財源や人材を未来に繋がる新たなチャレンジに振り分ける。
また、新たなアイデアに挑戦する行政、民間と組むことでサービスの質とスピードを大幅にアップする行政を実現。モチベーションを高め、働きがいある職場づくりで、不祥事を撲滅。

具体的施策

■CFO ( 最高財務責任者 ) の設置、民間人材の登用の推進
■県と市町村との人材交流制度の強化・充実
■不祥事撲滅に向けたヒヤリハット共有システム、過剰飲酒者の早期発見・研修体制の強化

命を守る政策のプロ

厚生労働省で、医療・介護・福祉・子育て

年金・雇用分野の政策企画立案を22年担当

生活者の声に全力で向き合う

テレビ番組「シリタカ!」「アサデス。」の

コメンテーターとして、自分の足で地域を

回り、自分の声で生活情報を発信し続けた

民間企業で培った

スピード感とチャレンジ精神

米国/英国で磨いた国際感覚

競争の激しい民間企業の中で

リスクを恐れずにスピードをもって

挑戦する経験を国内外で蓄積

学歴
1984.3 福岡市立石丸小学校 卒業
1987.3 久留米大学附設中学校 卒業
1990.3 久留米大学附設高等学校 卒業
1994.3 東京大学法学部 卒業
職歴
1994-2015 厚生労働省、大臣官房、医政局、老健局、年金局、職業安定局、社会・援護局等において[医療/介護/福祉/子育て/年金/雇用分野]の政策企画立案、制度改正を20年余り担当
2001 米国シンクタンクEBRI(在ワシントンDC)客員研究員
2005 在英国日本国大使館(在ロンドン)一等書記官
2013 厚生労働省 福祉人材確保対策室長「保険医療2035」策定懇親会委員
2015 アクセンチュア株式会社 ヘルスケア部門統括 厚生労働省参与
2017 マッキンゼー・アンド・カンパニー シニア・アドバイザー 福岡市政策参与北九州市先進的介護アドバイザー
2018 九州朝日放送テレビ(KBC)報道情報番組「シリタカ!」「アサデス。」
レギュラーコメンテーター
その他プロフィール
趣味:毎朝の味噌汁づくり、にぎり寿司づくり、日本酒
家族構成:妻と娘(2歳)
好きなスポーツ:テニス
座右の銘:如蓮華在水(にょれんげざいすい)蓮華は泥の中から清らかな華を咲かせるように、混沌とした世の中でこそ美しい華を咲かせることの尊さを讃え、そのような生き方を目指す。
特徴:ジャッキーチェンに似ている

応援メッセージ

山口弘幸

50歳 / パフォーマンスチーム代表

たけうち和久さんは、自分が話すと言うより皆からの意見を自ら細かくメモを取って真剣に話を聞いてくれる方でした!熱い方だとも思いますが、時に冷静に今の福岡を見てくれている印象がありました。問題として少子化・高齢化はたしかにありますが、福岡にいる様々な「アーティスト」の才能を世に出して行く!と言った話ができるのは、たけうち和久さんが初めてでした。自分自信舞台プロデュースや演出などやっていますが、まだまだ福岡では表現する場所や環境が厳しいのが現状です。本当にお話しをしていると新しい希望が湧いてくる方でした。たけうち和久さんは福岡を変える唯一の方だと信じています!我々INTEGRAL一同全力で応援していきます!

井上さん

38歳 / ベンチャー経営者

武内先輩から「迷ったら前進」「青春とは心の若さ」ということを、日々の行動から学ばせて貰ってます。武内さんがリーダーになれば、ピンチはチャンスへ、停滞は革新へ変わっていきます。まさに、私達スタートアップで挑戦する若者たちの鑑です。こげん熱か人が、福岡のリーダーになったら、凄かことなるばい!常に若々しい福岡を創る常若隊(とこわかたい)は、武内和久さんと全力で元気な福岡を創っていきます!

高井さん

47歳 / IT企業会社員

熱さとクールさのバランス。賢い、深い教養。こだわりを持った人です。

友人の結婚式の司会を多数うけもち、どれも台本をきめ細かく作り完璧にこなしておりました。
本人の1回目の結婚式を依頼されたときはこちらが作った台本を、てにおはレベルまで赤入れして仕上げていただきました。

君の大きな構想を胸に秘めて前進してください。

山崎さん

華道家

異次元のやさしさとスーパー頭脳の共存。

“国のため”と、家族はほぼ顧みず働く人々で溢れる霞ヶ関で、奥様のキャリアを心から尊重し、霞ヶ関の保育所に預けるべく、ベビーと一緒に通勤していらっしゃいました。こういう人こそ、本当に社会のためになることを考え、実現できる方だと確信しています。

武内さんは地に足をつけて、自分も自分の周りの人も大切にしながら、だからこそより大きな社会のことも考える、という本当にレアな方です。まさに新しい時代のリーダーだと思います。

小早川さん

51歳 / 企業経営者

責任感の強い男、約束を守る男、好奇心旺盛で勉強熱心、会話が面白い、子煩悩、あと、もう一つお茶目な所もおすすめポイントです。
一言で表すと、「高次元意外性漢」。

仕事では交渉相手として超難敵だったため、苦手なタイプと決めつけていた。
その後、共通の友人を通じ、会食する機会があり、話してみてビックリ。熱血漢でフランク、仲間としては超頼り甲斐のある人物となりました。
社会保障制度を知りつくし、それを持続可能にすることができる人物。期待してます!!頑張れ!

60市町村ダッシュ!

全ての地域の声を聴かせて下さい!私は一人でも多くの方の心の声を聴きたい!常にそう考えています。福岡県全ての市町村を駆け回り、”福岡県の未来に必要なもの”を聴いて回ります!

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たけうち和久事務所
〒810-0074
福岡市中央区大手門1-9-1
第三大手門IR BLD.101
TEL:092-406-3372
FAX:092-406-3373

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お問い合わせありがとうございました! お問い合わせいただいた内容へは後日ご返答させていただきます。 福岡県の未来のために尽力致しますので、引き続きよろしくお願いいたします。 武内和久
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