diary

タケウチ選挙日誌

黒崎で、大学生が主催したカフェトーク。夜は門司の炉端焼き「巌流」さんへ!

【DAY11】

武内和久です。

今日の午前中は、黒崎で、大学生が主催したカフェトークで、上は70代の方を含めた世代を超えた意見交換会。

若い人が、ちょっと勇気を出して、年配の方を交えた討論の機会を設けるのは貴重なことであり、また立派なこと。

彼らなりに、アイスブレーキングも考え、年齢差を超えた会話を工夫して、また、参加するシニアの皆さんも隔てなく会話する。

その中で、人生経験の違い、エネルギーの違いを補完し合いながら、会話する。

「まち」という共通項、北九州という共通項で、互いの視点から語り合う時間。

ここから、まちづくりは始まってくる。

ただひとつ、オトナはやはり現実的な「お金」「稼ぐ」という問題を伝えていくべきだし、若い方々は、柔軟な「発想」「アイデア」をぶつけていくべきだし、その”光合成”で街を更に作っていきたいですね。

夜は、昨日も投稿しましたが、門司の炉端焼きの「巌流」さんで、愉しいひととき。

カウンターごしの会話は、いろんな出会い、学びがあります。

他の席の方との自然な語らいもとても有難いですね。

明日からも、皆さんと一緒に、進んで参ります。

北九州なら、必ず、できる!!