diary

タケウチ選挙日誌

今日の朝は、戸畑駅にてご挨拶。

【DAY5】

武内和久です。

今日の朝は、戸畑駅にてご挨拶。

たまたま通勤途中のお知り合いにお会いしたり、高校の先輩にお会いしたり、

偶然の出会いがあるのも、「街に出ていく」ことの喜びでもあります。

言葉をかけてくださった皆さんに心からの感謝と、

今日初めて参加してくれたボランティアの方にも、心から感謝いたします。

皆さん、本当にありがとうございます。

今日も、いろんな方とお話しさせていただきました。

ある80代の方は、「北九州が100万人になったときは本当に嬉しかった。誇らしかった。だって日本で6番目だったんだ。もちろん九州で最初。そのために5市が合併したんだから、今さら100万人を割り込むのだったら、あの合併の意味がなかったことになるよ。何とか取り戻してよ。」

ある40代の女性の方は、「女性はいつも”無言の圧”を感じています。男女の違いを認め合う、許し合う社会を創ってほしい。結婚を機に仕事を辞めなければならない社会を創るから、女性の貧困が生まれる引き金となるんです。NOと言えない社会を変えてほしい。」

ある中年男性の方は、「北九州空港に関しても、2500メートルを3000メートルに延長するのも大事です。でも、やっぱり市民が求めてるのは、そんな事務方が考える小さいことより、夢のある4000メートル級の国際滑走路ですよ。チョット大袈裟でもいいので、武内さんには、市民が誇りを持てる夢を提言して頂きたいです」

官僚時代は、「できない理由」を見つけ出して、物事を詰められることが”有能”とされていました。外資コンサル時代は、「できる理由」を見つけ出して、クライアントに大胆な案を提案できることが”価値がある”とされていました。

自分なりに両方の経験をして、どっちも大事だと思いますが、その混ざり合った(ハイブリッド)人生経験を、北九州市のお役に立てさせていただきたいと願います。

明日からも、皆さんと一緒に、進んで参ります。

北九州なら、必ず、できる!

#北九州

#北九州100

#武内和久

#たけうち和久

#北九州100万人復活