diary

タケウチ選挙日誌

「北九州をもっと元気にしたい」という、多くの方の思いや汗や技や心

【DAY4】

武内和久です。

今日も、早朝からひっきりなしのご連絡をいただき、人のご紹介のご提案、今後の動きの打ち合わせなどなど。

皆さん、本当にありがとうございます。

これを読まれる方の中に、選挙を経験された方もいらっしゃるかと思いますが、

「選挙」というのはつくづく「チーム力」と痛感します。

候補者本人というのは微力なものです。

騎馬戦で言えば、上に乗らせていただいている「騎手」の立場に過ぎません。

私を支えてくださる「馬」の部分には、大勢の方がおられて、

そこには「北九州をもっと元気にしたい」という、多くの方の思いや汗や技や心があります。

北九州を想い、一緒に、未来の北九州を明るく大きく創って行こう、という同志の方々の集まりです。

困ったときにはカバーし合い、急ぐときには連携し合い、嬉しいときには分かち合い、前を向くときには肩を叩き合う。

輪を創ってくださる皆さんへの尽きない感謝とともに、

結束力のある素敵なチームをこれからも育て、創っていきたいと思います。

他方。

かつて厚労省に居たとき、「働くときには、自分がその分野では日本一と思える位まで学べ。」と言われていました。”マニア”になるくらい学べ、と。

私が産まれる前からの北九州市の来し方、まだまだ多くの先輩方や各地域の方に学ばせていただくことが第一ですが、自分でもできる限りの努力、学びとアイデアづくりは地味な作業の繰り返しですが、コツコツと進めます。

明日からも、皆さんと一緒に、進んで参ります。

北九州なら、必ず、できる!